「想い」を「形」に。女性だからこそ、できる企画がある
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ウービィー株式会社 オフィスマネージャーブログ 「とあきの365日(歩)?のマーチ!」
2012/02/07
自分用の防災グッズ@女性編
今日は冷たい雨が降り続きますね。
ブログ、本当にご無沙汰しておりました。
今年に入ってからどうも不整脈?と思う事が多く、嫌な感じだったのですが先週あたりからパタっと止まったもようです。
一日に何回も 「ドドドン」 みたいな脈を打っていたのに不思議ですね~。
ストレスのこれと言ってないですし、激しい運動もないですし、なんだったんだろう?って。
一応、症状は治まったのですが、病院で心電図やらレントゲンやらを撮影し今は大丈夫とのことでした。
またヒドくなった時に再診察。
そうそう、この不整脈ったら 「今年に入ってから地震があちこちで起きているせいじゃない?」 なんても言う人も。磁場を体で感じる私ってすごすぎる!(笑)
地震が頻発しているのって嫌ですよね。それも日本列島あちこちで地震が起きてるのを聞くと怖い。
昨年の 3.11 以降、防災グッズ等は購入したのですが、非常食の備えがあまりないことに気づきました。
また女性に必要なものも用意しておかなければなりませんよね。
女性は生理等がありますので下着はもちろんのこと、 「生理用のナプキン」 、 「普段使いのパンティーライナー」 、デリケートゾーンを清潔にする 「ノンアルコールのウェットテッシュ」 、そして 「携帯用のビデ」。
こういうものを自分用の防災リックに入れておくと、いざとなった時に非常に便利で重宝するのです。
特にお風呂に入れない、下着の替えが少なく交換が出来ない、暑さなどが原因のデリケートゾーンのムレなど、人に話せない悩みが多く出てくるのも当たり前。
「携帯用ビデ」は本来、生理の終わりかけや、オリモノが気になる時に膣の中を洗浄するために使うモノで基本使いきり。
しかし、避難生活を要するような事態においては、、もう一つの便利な使い方もあるんです。
膣の洗浄もしかりですが、膣に入れず、トイレについているウォシュレットの要領で外側からかえ、デリケートゾーンを清潔に保つ使い方もあります。
これは生理中に限らず、デリケートゾーンを清潔に保つのは大変なことだからです。災害時は清潔な下着が圧倒的に不足しているのに、選択がしずらい環境という可能性が大。
もし洗濯が出来たとしても、男性や他の人の目が気になって干しづらい方もたくさんいらっしゃるでしょう。
さらに、3.11の震災のように水道が断たれるような甚大な災害時は、水は飲用優先になるので、下着の選択はもとより、入浴もままならない状況に置かれます。
そういう場合にこそ「携帯用ビデ」を洗浄用に使ってほしいのです。
お風呂に入れない等のムレなどの症状もありますが、ストレスや不安による免疫の低下で膣内の自浄作用が弱くなり、膣炎や膀胱炎にかかる、といった病気の面での心配も出てきます。
一度、発症すると治療等が必要になりますが、被災中は困難なので、そうなる前に出来る範囲のケアをすることが大切です。
そのためにも携帯用ビデなどデリケートゾーンなどは有効なアイテムなのだと思います。
最後に、
防災グッズなど、3.11以降たくさん作られ、売られいます。
中身を見ると、どれもほとんど変わらないものばかり。1人用~家族用まで様々です。
最低限必要なものばかりですが、家庭そr4えぞれに必要なものが変わってきますので、プラスアルファで家族それぞれが自分に必要なモノを入れておく防災バックを用意していくことをお勧めします。
被災中は洗顔も歯磨きもままならないので、そういうモノも必要になってくるでしょうね。
ちなみにマウスウォッシュのような歯ブラシが無くとも口の中を衛生に保てます。ガムも用意しておいた方がいいでしょうね。
あとはメガネね!コンタクトの人は替え用のモノを一式必要です。
とりあえず3~1週間程度、しのげる常備グッズを用意してくこと、これが今の私たちに必要なことなのだと思います。
出来れば、このような災害用の防災グッズが使われることがないよう祈っています。
Toaki
2012/01/25
子供の頃って・・・
お久しぶりです。Toaki です。
ブログ放置プレイしておりました・・・。
昨日の雪かきで若干、二の腕が筋肉痛ではあります(苦笑)雪かきって男の仕事だと痛感。だってね、すごく力がいるから。
会社のビルの屋上の雪かきもしたのだけれど、力仕事なのよ(笑)雪って重い!のね・・・。
でも北国生まれの血が騒いだのか?降った当日の夜中に雪だるまを作ってました。なかなかの出来?だったかな?
小さなものですが、ちなみに作ったのはこれ
↓

(お恥ずかしい・・・)
雪だるまなんて作ったの何十年ぶりだろう?
そういうことって考えると結構昔やっていて、今は全くやっていない事って沢山たくさんあるんだろうな~。
そう考え色々と思い出してみた!
まずは「氷柱(つらら)」
都内では滅多に見ないよね、氷柱。祖母の家では毎冬、つららの大きいのを1本選び遊んでいたっけ。結構、大きいつららが出来るんですよ。そのつららを使って弟と剣術ごっこ。
あとは・・・
ローラースケート(笑)← 時代がバレるわね・・・。
弟とその同級生のわんぱく少年たちを引き連れてローラースケートで町中を走り回ってた(爆)
結構これでも親分肌らしく、女なのに「大将」と呼ばれてました ( ̄ー ̄;)子供のころ触れても、いま触れないモノもたくさんあるし、大人になるって何だか寂しさもあるんだな~って思う。
やっぱり一昨日の雪の積もった日に大きな大きな雪だるま作っておけばよかったな・・・。
Toaki
2012/01/12
批判<感謝
昨夜の強風、気温の低下ったらすごいですね。
思わず ♪♪♪ 北風ぴーぷー吹いている ~ ♪♪♪ を口ずさみながら歩いておりました (苦笑)
今日は「批判」について書かせていただきます。
批判
誰かが 「批判は感謝に勝てない」 と言っていました。その通りだと思います。
常に感謝の気持ちで相手に接していれば必ずいつかは、その人たちも仲間となってくれる。
敵を多くつくるのではなく、感謝の気持ちで最後はまわりの人すべてを仲間にしてしまうことが出来るのなら、その方がどれだけいいか。
心から褒めることは批判するより難しいこと。表面上だけ褒めても意味がないし、相手も分かるでしょ?
心から褒めるということは、相手の行っている行動などをきちんと理解したうえでの話。
批判する人はその相手のすべてを理解せずして表面だけを見て判断する方が断然多い。
ここで難しいのは、相手を理解しようとすれはするほど、相手に近づかなければならないということ。
近づけば、近づくほど、受けるダメージは大きいこともあるから一歩が出ないときもある。
けれど・・・
そうでもしなければ相手を心から理解することもできない。本当に人と人との距離感って難しいですよね。
それぞれ受け入れられる 「キャパシティー 【capacity】 」 が違うんだもの。だから人との付き合いって面白いのかもしれませんね。
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プロフィール

名前:とあき(学生時代のあだ名)
生年月日:残念ながら昭和生まれ(なので若くない)
生まれ:札幌、しかしスキーを覚えることなく横浜っ子になる。
住処:新宿
業務内容:オフィスマネージャー(いわゆる社内のこと全て)
モットー:なんとかなる!
その他:時計フェチ、鞄フェチ
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