Ag 銀シリーズペンギンAgの洗浄効果

洗浄効果の差は一目瞭然!

ペンギン(洗浄水:精製水)とペンギンAg(洗浄水:銀殺菌の精製水(残留銀イオン濃度0.5ppm前後)による「膣内環境(膣内細菌叢)変化」実験

内容:健康な女性が携帯用ビデを使用することによって生じる膣内環境(膣内細菌叢)変化を計時的に測定する。

方法:被験者の膣内を綿棒でぬぐい、一般細菌数を計測する(標準寒天による混釈培養法による)

洗浄効果 比較
ペンギンAg(エージー)で膣内環境をリセット

(1) 精製水での洗浄による物理的な菌の除去の後、膣内に残留した銀(Ag+)による除菌効果が継続していきます。 菌数は洗浄前の約百万(1,000,000)桁(log6)から約千(1,000)桁まで減っています。 銀(Ag+)の除菌効果より、膣壁で増殖する膣乳酸桿菌(善玉菌)の増殖が勝ると膣内細菌数が上がり始めます。

(2) その後も膣乳酸桿菌(善玉菌)は洗浄前と同等の膣内環境を守れる数まで増え続け(自浄作用)、リセットが完了します。